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売れる文章は型で覚える!劇的に売れる文章を書く7つのステップ

copywriting

[記事公開日]2013/06/26
[最終更新日]2016/04/19

今は、インターネットでものが売れる時代で、
売り方を間違わなければ、高額商品・サービスも
どんどん売れていきます。

私の場合、得意しているのはメールでのセールスで、
メールでのセールスを仕組み化する事で、
毎月、自動で稼ぎ続ける事ができています。

メールでのセールスは「ステップメール」という機能で、
仕組み化する事ができます。

つまり、売れるステップメールが書ければ、
あなただけの自動収益化システムが完成するのです。

売れる文章には、共通する型というものがあるので、
この型さえ、自分のモノにしてしまえば、
正直、すぐにでも稼ぎだす事ができるようになります。

これは、私のコミュニティ「NOA」や
個別コンサルティングサービスで証明済みです。

それでは、さっそく詳しく見ていきましょう。

今後ますます重要性が高まるライティング

まずですが、今後、ライティングの重要性は、
ドンドン高まっていきます。

その理由は簡単で、集客費用が年々高まっているからです。

ネットビジネスの場合、1人の見込み客を集めるために、
2000円以上払うキャンペーンもありますし、
本当の意味でもいいお客さんに出会うためには、
1万円以上かかるのでは?と思っています。

他にも、エステサロンの業界でも全く同じです。

弊社のエステサロンでは、集客するために、
リクルートが展開するホットペッパービューティーに出稿し、
雑誌、ウェブで見込み客を集めています。

弊社では、一番安いプランですが、
それでも、毎月10万円近くかかっています。

以前は、最上位プランでも20万円未満だったそうで、
ここ数年でえげつないほど集客費用が高まっているんです。

せっかく来て頂いても、クロージングがダメなら、
集客費用はすべて無駄になってしまいます。

だからこそ、セールス力が重要になるんですね。

ライティングがダメダメの状態で、そのサイトに集客したって、
ザルに水を流し込むようなものなのです。

いきなり売るのはダメセールスマン

「本当ですか?所さん。」

なんて思われそうなものですが、
これは本当なんですね。

売れる文章には型がありますし、
商品やサービスを提案するまでに適切な順序を踏めば、
かなりの確率で商品が売れていきます。

大体、ダメなセールスマンは自分の話しに終始し、
商品の必要性に気づいてもらう事をしません。

押し売りをしてしまっている状態なんです。

本当にその商品が必要だったとしても、
売り方が悪いばっかりに売れなくなる事は珍しくありません。

詳しくはこちらの記事をご覧ください。

人間、どうしてもセールスされると
構えてしまう生き物ですから、(特に日本人は)
まずは、気付いてもらう所から始めるんです。

間違っても、これ買ってください!おすすめです!
なんて事を始めに伝えても、売れません。

売れる文章の型7つのステップ

私は、売るまでの流れを7つに分けて、
7通のメールに落とし込みをしています。

この7通の流れを体感する事によって、
売れる文章の型が感じて頂けると思います。

ちなみに、売れる文章の型の流れは以下の通りです。

  1. はじめに
  2. 目的の提示
  3. 共通の敵の提示と考え(理念とも言う)
  4. 問題提起・問題定義
  5. 価値観の共有・変化
  6. 予告
  7. セールス・クロージング

という流れです。

この流れに沿って提案をしていく事で、
こちらから売るのではなく、相手から欲しい!といって
商品を買ってくださるようになりますよ。

私のステップメールの場合ですが、
セールス前に購入したいですというお問い合わせを
良く頂きますからね。

ぜひ、売れる文章の型7つのステップを参考にしてみてください。

さらに、詳しい情報を受け取りたい場合は、
自動収益化システム構築講座にご参加ください。

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